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1.まず、お湯を沸かします。ポットのお湯ではなく、沸騰したてのお湯がティーバッグには最も良いとされています。 2.お湯を沸かしている間に小さくなっているティーバッグをジャンピング(上下運動)しやすいように広げておきます。 空気を入れて、しっかり「テトラの形」にしておきましょう。 3.カップを十分に温めておきます。 (面倒くさい方は、紅茶を入れるお湯を沸かすときに、ちょっとお水の量を多めにしておきます。 お湯が沸騰する直前にちょっとカップにお湯を注いでカップを温める、それだけで全然違うといわれています。) 4.温まったカップの中に、まず沸かしたての熱湯を入れます。 火傷に注意が必要ですが、少し高い位置からお湯を注ぐと酸素が多く入り、より美味しくなるといわれています。 その後すばやくテイーバッグとバラをお湯に浸します。ポイントは「熱湯が先、ティーバッグが後」です。 この方が茶葉がジャンピングするのです。 5.ティーバッグとバラを入れた後、すぐにソーサーなどでカップに蓋をしておきましょう。 こうすることにより温度が下がりにくくなり、茶葉がよりジャンピングするので、さらに美味しくなるのです。 6.時間が来たら、ティーバッグをそっと引き上げます。(バラの蕾は2煎目、3煎目までご利用いただけます) このとき、スプーンなどでティーバッグを押し付けて無理に抽出しないようにしましょう。 これで美味しいティーバッグの紅茶の出来上がりです。 あまり堅苦しく考えず、どうぞ出来る範囲で美味しく楽しく召し上がってくださいね。 オーガニック ピンクローズ(蕾) 優れた殺菌、収斂作用があり、肌を若々しく保つ働きがあるとされています。 強壮作用や緩下作用があるとされます。 落ち込んだ気持ちを前向きにさせたり、女性の心に自信を与えたり、ホルモンバランスを整え、更年期障害を和らげる働きがあるとされます。 その他にも、喉の痛みや鼻づまりを和らげるなど、古代より様々な効果・効能があるハーブとして愛用されてきました。 ティーキャニスターのミニ缶 メーカーが「宮廷で踊る貴婦人のドレスをイメージ」してデザイン・開発されたと言うこのティーキャニスター。 このティーキャニスターのヨーロピアンシリーズは、上質の陶磁器のような光沢となめらかな手触りをスティール缶で再現するために、企画・デザイン・製造スタッフ全員が力をあわせて作った力作です。 従来の印刷では、陶器ならではの滑らかさや温もり、深みのある白が表現できないということが判明、このティーキャニスターには特殊な塗料を採用することで、その課題をクリアしました。 また、陶器の藍色の柄に見られる「にじみ」の再現にも拘りぬき、陶器のリアルな質感に迫りました。 部門を越えての一体となった「こだわりのモノづくり」に支えられて作られた、まったく新しいイメージのティーキャニスター。 毎日のティータイムをさらに優雅に、そして楽しく彩ってくれることでしょう。 このミニ缶は、蓋と底面にデザインを損ねないような凹凸があり、綺麗に重ねて収納できるのが魅力です。 様々な種類の茶葉をやティーバッグを入れて楽しむのは勿論、ちょっとした小物入れにも活用できます。 コメントはCRYSTAL*TEAさんより抜粋
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