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◆素肌に有害な紫外線A・B波をダブルカット!安心の紫外線対応◆
夏の紫外線から受けたダメージを肌はすべて記憶しています。 紫外線の影響は、数日〜数十年後に現れる時限爆弾のようなもの。 シミやシワやたるみといった肌の見た目の影響のうち最大90%は、太陽紫外線による「光老化」であるといわれています。 紫外線が強い時期をどう過ごすかで肌年齢に大きな差がつくのです。 3月頃から紫外線の量(1ヵ月間に降り注いだ紫外線の累計量)が急に多くなります。 地表に降り注ぐ紫外線(UV-A)量は、曇りの日でも晴れの日と大きく変わらないため、意外と厄介なシロモノなのです。 あまり知られてはいませんが、8月〜10月は「オゾン層」が急激に減少する時期です。 オゾン層が薄くなりはじめ、まだ日差しが強い真夏=8月はUV-Bが年間で一番多くなります。UV-Aは5月に次いで多いのが8月。 9月も3月〜4月の紫外線量とほぼ同程度の水準です。暑さが和らぐ時期でも紫外線は相当量降り注いでいるのです。 また、高度が300m高くなると紫外線量は4%多くなります。 涼しいとつい油断しがちですが、高原や山のアウトドアでは紫外線対策が不可欠です。 本格的な紫外線シーズンです。安心の紫外線対応をお薦めします。 基本のダブル洗顔や化粧水/美容液/クリーム/等を併せてご使用いただきしっとり感をご実感下さい。 |
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ホワイトベースUV 30g 5,000円(税込5,250円) |
●紫外線(UV)対応。 ホワイトニング兼用の下地クリーム。 ●美白力に優れ、シミ、シワ、乾燥から肌を守ります。 ●ファンデーションのノビ、ツキ、ノビを良くし 美しく仕上げるメイク下地クリーム。 ●紫外線からお肌を守ります。 ●優れた通気性により、お肌に負担をかけないので ニキビ、吹き出物のできやすいお肌にも最適です。 ・紫外線対応は甘草エキスPT-40M(コウジ酸の60倍・ビタミンCの270倍) ・天然UV対応です。 ・生活紫外線(SPF10-15)程度でアレルギー肌の方にも日焼け後のお手入れにお薦めです。 ◆ ファンデ-ションを使用しない「素肌派」の方には特に紫外線や乾燥から肌を守るため、スキンケアの仕上げにご使用をお薦めします。 SPF10-15程度です。 最後まできれいにご使用いただく為に、グラスや空き瓶を利用してシルバーのキャップを下に、立てた状態での保管をお願い致します。 天然成分100%の為季節によって(特に夏)まれにクリーム成分と油分が分離した状態になります。 その時は良く振って冷たい場所に保管をお願いします。成分には問題ありません。 ![]() 配合成分:ホホバ油、コムギ胚芽油、甘草フラボノイド(甘草PT-40M)、プラセンタエキス、アルギニン、ローズマリーエキス、ハマメリスエキス、ホウセンカエキス、他(全成分はパッケージご参照下さい。またはお問合せ下さい) ![]() ◆適量をメイク前に顔全体に伸ばします。 ◆ファンデ-ションを使用しない「素肌派」の方には特に紫外線や乾燥から肌を守るため、スキンケアの仕上げにご使用をお薦めします。 ◆首筋、腕、手など陽射しが届く所にもご使用下さい。 |
![]() サンブロック 48g 4,300円(税込4,515円) |
紫外線が強いな!!って感じたらいつものホワイトベースUVに重ねて使用をお薦めします。 A波、B波もダブルカットする新世代の液状エッセンスで素肌をガードします。 ●紫外線のダメージから起こる 光加齢や色素トラブルを未然に防止する日焼け止めローション。 ●透過率の高い紫外線を防止し メラニン色素の形成を抑制、抗アレルギー作用を強化。 ●敏感なお肌にも安心して使え、白くならず、べたつかないサラサラな使用感です。 SPF28程度です。 ![]() 配合成分:酸化チタン、スクワラン、甘草フラボノイド(甘草PT-40M)、トコフェロール(天然ビタミンE)、ヒアルロン酸Na、ローズマリーエキス(シソ科の植物)、ハマメリスエキス、ホウセンカエキス、他(全成分はパッケージご参照下さい。またはお問合せ下さい) ![]() ◆適量を顔やボディなど全身の日焼け止めとしてお使い下さい。ご使用時はよく振ってからお使い下さい。 ◆春/夏はホワイトベースUVと混ぜてメイク下地クリームとしてもお薦めです。 |
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紫外線は 太陽光線は、波長によって 紫外線・可視光線・赤外線の3種類に分類されています。 紫外線は波長がおよそ1nm(ナノメートル)から400nmの間の太陽光線のことで、波長の長さによってUV-A、UV-B、UV-Cの3つに分類されます。 UV-A(サンターン) 皮膚の奥(真皮)まで入り込み、肌弾力の元となるコラーゲンなどを破壊、しわ・たるみなどの原因となり時間をかけて影響があらわれる。 更にメラニン色素を大量に作り、肌を黒くさせます。 UV-B(サンバーン) 皮膚の表皮に届き、真っ赤に炎症を起こさせます。しみの原因に繋がります。 UV-C オゾン層で中和され人体に害はありません。地上に降り注ぐ紫外線のうち、約90%がA波・10%波と言われています。 アウトドアでの活動には健康的なイメージがありますが、しっかりと紫外線対策をしないと逆効果になってしまいそうですね。 SPFって? 同じ条件で日焼け止めを塗らないで、赤く炎症を起こさず肌を守れた最小紫外線量を1とした場合、日焼け止めを塗って炎症から肌を守れる度合いを数値で表したものです。 (あくまでも目安で個人差があります) SPFの数値の多いほうが、日焼け止め効果が強いと勘違いされている方が多いようですが、あくまでも時間を測る目安です。 SPFの数値は、ただ高ければよいと言うものではなく、デリケートな肌にとっては、むしろ負担の方が多くなります。 SPFが30程度あれば、紫外線の約97%はカットできますので、それより高くても意味がなく、アレルギー性皮膚炎などが多くなってきた昨今の肌を考慮しますと、28前後の数値が一番望ましいと考えられます。 お願い 傷やはれもの、湿疹、かぶれなどのある場合は使用しないで下さい。 使用中、はれ、かゆみ、赤み、刺激などの異常があらわれた場合はご使用をおやめ下さい。 |